The Rappahannock Review(US)に短歌掲載
アメリカのメアリー・ワシントン大学文学・言語学部の運営するWEB雑誌 The Rappahannock Reviewに短歌と朗読、インタビューが掲載されました! 英訳短歌は、英語圏では初めての掲載です。 メアリー・ワシントン大学は、バージニア州にあり、1908年に設立された大学で 雑誌名の「ラッパハノック」はバージニア州を流れる川の名前に由来しているそうです。 川を泳ぐ魚たちのイラストがかわいらしいサイトです。 ご興味ございましたら、どうぞご一読ください。 朗読冒頭の挨拶は、英語でがんばりました。(これが今の限界) iPhoneで録音したけど、こういうことがあるならマイクを買ってもいいのかも… 結構高いけどなぁ。 The Rappahannock Reviewのインタビューでは、かなり深く掘り下げる質問をもらい あらためて創作活動について考えるよい機会になりました。 自分の中から、こんなに言葉が出てくるなんて… ぼんやり考えていたことを言葉にするとこういうことか、と 今さらながら、思いを言葉にすることの持つ力と、不思議さについて思いました。 素晴らしい機会をくださった、The Rappahannock Review、 詩担当のMariele、インタビュー担当のAnnalisia、スタッフの皆さまに深く感謝いたします。 短歌・朗読のページ インタビューのページ